いちご鼻 話題 リメリー

いちご鼻ケアで話題のリメリーって何?

Remery

鼻の黒ずみや毛穴のブツブツがめちゃくちゃ目立ってしまういちご鼻。皆さん色んな方法でいちご鼻ケアに取り組んでいると思います。

 

そんないちご鼻のケア方法として最近話題になっているのが「リメリー」
そのリメリーって何なの?と思って調べてみたら、美容液の名前なんだそうです。しかも、

 

「鼻に塗るだけでいちご鼻がキレイになっちゃう鼻トラブル専用美容液」

 

いままで鼻パックとかオイルとか手間ひまかけてケアしてきたのに塗るだけでOKとか、そんなものがあるのか!と驚きました。口コミも見てみたんですが、結構評判もいいみたいですね。

 

でも、いちご鼻って一口に言ったって、黒ずみだったり毛穴だったりニキビだったり角栓だったり、いろいろな症状があるわけじゃないですか。

 

それら全部の症状が、美容液を塗るだけで本当にキレイにできるのかなぁ・・・と疑問に思っていたのですが、リメリー公式サイトによると全て大丈夫!だそうです。

 

その理由については、リメリーの公式サイトで詳しく解説してあるのですが、ここでは簡単にまとめて説明します。

 

 

いちご鼻ができる原因

 

そもそもいちご鼻ができてしまうのには原因があって、その原因というのが

 

 

・皮脂や汚れで詰まった毛穴

 

・鼻のインナードライ(隠れ乾燥)

 

・間違ったケアによる肌への負担

 

 

この3つが大きいんだそうです。

 

よくあるのが、皮脂を抑えようとこまめにあぶらとり紙などで皮脂を取ることで鼻が乾燥してしまい、乾燥を抑えるためにさらに多くの皮脂が分泌され、結果いちご鼻に・・・というもの。

 

リメリーは毛穴の詰まりや乾燥などすべての症状に効果的な成分やお肌の潤い成分を配合することで、乾燥で固くなりがちな毛穴を和らげ開きやすくしていちご鼻になりにくい鼻にすることが出来るんだそうです。

 

とても簡単に説明してしまったので、少々わかりにくい所もあります。詳しい説明や配合成分などが知りたい方は、リメリーの公式サイトにわかりやすく書いてありますので参考にしてください。⇒リメリー公式サイトはこちら

 

 

私もリメリーを使ってみました

 

上記のいちご鼻ができる原因を見て、「毛穴の汚れや乾燥がよくないのは知ってるよ!」と思うかもしれませんが、実はしっかりケアできていなかったりするんですよね。

 

私もそう思っていたんですが、いつまでたってもいちご鼻が良くならないので「もしかしてケア方法間違ってるのかな・・・」と思い、思い切ってリメリーを使ってみることにしました!

 

そして、リメリーを始めてみたら、今までのやり方では全然ケアできていなかったことが明らかになってしまいました(笑)。

 

使っていくうちにどんどん毛穴が目立たなくなってきましたし、皮脂も前より気にならなくなっています。本当にキレイになってきてますよ。

 

これからもっとキレイになるんじゃないかと楽しみながら毎日使ってます。思い切って初めて良かったと思っています。あと、疑ってゴメンナサイって感じです。

 

私としては、本当にオススメできる美容液でした。いちご鼻に悩んでいる方は一度試してみるといいと思いますよ。

 

リメリーは公式サイトを使うと、初回980円&180日間の返金保証付きで注文できますのでお得ですよ。

 

>>リメリーの公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

肌質の変化に対応するために大切なポイントが3つあります。それは「生理とホルモンの関係性」「ストレスからの防御」「季節の変わり目対策」です。

 

生理とホルモンの関係性

 

「生理前になると、必ずニキビができてしまう」「生理が近づくと、脚がパンパンにむくむ」「生理痛が重い」など女性にとって生理は気分が沈みがちなもの。このように、ホルモンのバランスが変化する生理は、肌にも体にも大きな変化をもたらします。 まずは、女性特有の2つのホルモンについて説明しておきましょう。

 

女性ホルモンの一つに「黄体ホルモン(プロゲステロン)」があります。これは生理前に分泌されるホルモン。この黄体ホルモンは、皮脂分泌を増やしてニキビやシミをできやすくさせるといわれています。むくみやイライラのもとになっているのも、このホルモンです。
生理前の肌は、ふだんよりも敏感になる傾向にあるので、美白やアンチェイジングなどの積極的なお手入れは控えましょう。保湿中心のシンプルなケアに徹するべきです。ただ、シミができやすいので、UVケアはしっかりと行いましょう。
また、生理前にニキビができる人も多いもの。黄体ホルモンの影響で皮脂分泌が増えることが関係しているので、 この時期は、とくに洗顔で皮脂をきちんと落として、油分の少ない化粧品で保湿することが大切です。
でも大人ニキビができるのは、ストレスや不規則な生活によるホルモンバランスの乱れが最大の原因です。 ふだんの生活が不規則だったり、日ごろからストレスがたまったりしていると、生理前の肌や体調の不安定が、いっそう強まってしまうのです。

 

もう一つの女性ホルモンが「卵胞ホルモン (エストロゲン)」です。これは生理後に分泌が高まるホルモンで、肌をみずみずしくうるおし、コラーゲンを増やすなどの作用があります。そう、美肌はエストロゲンに大きく影響されているのです。エストロゲンのそもそもの働きは、生理周期をキープして妊娠に向けた体づくりをすること。そのため、無理なダイエットをしたり過度なストレスがかかったりすると、エストロゲンが低下し、生理不順などが起こり、肌の老化はみるみる早まってしまいます。生理はまさに、美肌と健康のバロメーターといえるのです。

 

エストロゲンは生理の始まる思春期ごろから急に増え、30代後半から減り始めます。そして閉経を迎えるころには急激に低下してしまうのです。この分泌量を守るには、健康的な生活を送ることが大切です。
また、大豆などの女性ホルモン様作用のある食品も、老化を遅らせるのに役立ちます。納豆を一日1パック、もしくは豆腐半丁くらいを目安に摂取しましよう。
とくに、エストロゲンの分泌が高まる生理後の肌は、とても安定しているので、美白やアンチエイジングなどの「攻め」のお手入れをするのにうってつけです。また、新しい化粧品を試す時期としてもいいでしょう。

 

・ホルモンバランスを整えるための治療
ホルモンとは、 各臟器から血液中に分泌され、 微量ながらも人体のさまざまな活動に大きな影響を与えている分泌物です。一生涯かけても、 スプーン2杯分くらいしか分泌されないといわれています。
ホルモンにはさまざまな種類があり、徴量でも人体に大きな影響力をもっているため、体内での量を厳密にコントロールされています。よって、 ホルモンバランスが乱れているからといって、ホルモン剤などでむやみに増やしたりするのは危険です。安易にホルモン剤などを服用してしまうと、体内でつくるぶんを減らしてしまうことにつながります。そのため、特定の病気の治療以外には使わないものなのです。
ホルモンバランスを整えるには、規則正しい生活を送るのがいちばんです。薬などで簡単に調整できるものではないと考えてください。

 

ストレスからの防御

 

現代女性とストレスは、切っても切れない関係。また、本人が自覚していない「見えないストレス」もあるといわれます。ストレスというのは、その人の弱い部分に症状となって現れるもの。ストレスで下痢になる人がいれば、胃が痛くなる人、生理が遅れる人、肌があれる人など、さまざまなタイプの人がいます。

 

では、どうしてストレスがさまざまな症状を引き起こすのかを説明しましょう。
ストレスを受けると、体内に活性酸素が発生します。この活性酸素が細胞を傷つけ、肌老化を促進してしまうのです。また、免疫も低下するので、アクネ菌が繁殖してニキピができたり、すでにあるニキピが大きく膿んだりします。
そのほかにも、ホルモンバランスが乱れて生理が遅れたり、自律神経が乱れて下痢や不眠になったりと、ストレスはさまざまな影響を及ぼすのです。
ストレスをなくすことができればよいのですが、そうもいかないもの。ストレス対策には、まずはたくさん動くこと。運動は自律神経を安定させます。きちんとした食事をし、ゆっくり寝ることも大切です。
そのほか、香りは気分を落ち着かせる作用があるので、アロマテラピーの力を借りてみるのもいいでしょう。東洋医学でも、香りは気をめぐらす作用があるとされています。

 

季節の変わり目対策
季節の変わり目に、肌があれたり、不安定になったりする人は少なくありません。そんな状態に陥ってしまうと、どうしていいのかわからなくなってしまい、むやみに化粧品を変えてしまうことも多いようです。
季節の変わり目の肌対策としては、肌の免疫や抵抗力が弱っていることが考えられますから、刺激の強い美白やアンチェイジング化粧品の使用はやめましょう。さらに、もし化粧水などの水分の多い化粧品がしみるようなら、一時的に使用を中止し、クリームやワセリンなどの油分の多いもので皮膚を保護して様子をみるのが賢明です。1週間程度、様子をみて落ち着いてきたら、セラミドなどを配合した保湿美容液を塗って、バリア機能を健全な状態につくり直していきます。

 

アイテム数は極力減らして、肌に最低限必要なものだけを塗ることが、肌あれのときの鉄則だと覚えておいてください。そのほか、睡眠時間や食生活、ストレスのたまり具合など、日常生活も見直していく必要があります。肌あれは肌の表面だけでなく、体の内側に要因があることも往々にしてありますので、なるべく規則正しい生活を心がけてください。

 

 

美肌になるためには、まず健康でなければなりません。健康であるためには食べる・動く・寝る、 この3つが大切になります。ところが、最近の女性は、残念ながらこのうちの動くをもっともないがしろにする傾向にあります。3要素のうち、どれが欠けても健康にはなれません。それはすなわち、美肌も遠のいてしまうということ。
最近は、パソコンを使う仕事が主流となり、一日の大半を座りっぱなしで過ごす女性が増えています。そこで、運動不足が招く体への影響を考えてみましよう。

 

まず挙げられるのが血行不良による頭痛、肩こり、腰痛などがあります。さらに、むくみや冷え。そして、便秘になる人も多いようです。体を動かさずに、頭だけを使っているので、不眠にも陥りやすく、気分も沈みやすくなるといわれています。
健康面だけでもこれだけの悪影響があります。これを美容面で考えると、血行の悪化で、くまができやすくなり、むくみからセルライトができることも。そのほかにも、不眠症ぎみになるとストレスがたまり、ニキビや肌あれになりやすいのです。
肌にとってさまざまな弊害があることがおわかりいただけたはず。これらを防ぐには運動がいちばんです。

 

運動をするとなると、お金を払ってジムに行ったり道具をそろえたりしなくちゃならないからめんどうと考える人も多いようですが、わざわざそんなことをしなくても、ただ「歩く」だけで充分な運動になります。 一日20分くらいのウォーキングを、週2回程度から始めてみてはいかがでしようか。
ただし、だらだら歩いていては効果がありません。また革靴やヒールのある靴でのウオーキングは、足の変形やむくみの原因になるので不向き。歩きやすいスニーカーなどを履いて、荷物も持たず、足早に歩くことが肝心です。
まったく運動していなかった人が少しでも運動をすれば、肌も体調も変わってくるものです。ウォーキングを習慣にすると血行がよくなるので、熟睡できるようになったり、冷えが緩和されたりします。肌のくすみがとれる、くまが薄くなるという効果も期待できます。ほんの少しでも始めた人から健康と美肌が手に入ります。

 

ウォーキングは手軽にできる運動としておすすめですが、もちろんそれ以外の運動でもかまいません。ただし、ジムに入会するつもりの人は、まずウォーキングを1か月ほど続けてから、それが続くようだったら入会することをおすすめします。いきなりジムに入っても、結局は続かなくなり、それがストレスやトラウマになっている女性をよく見かけるからです。ウォーキング以外では、下記のような運動がおすすめです。

 

・ジョギング
ウォーキングよりも短時間で血行がよくなるなどの効果が得られる。まずはわき腹が痛くならない程度の速さで10分ほど走る。つらくなったら少し歩いて、また走る。週1回15分行うとよいが、たとえたった5分でもやればやっただけの効果がある。
・水泳
水圧で血行が促されるので効果的。水中ウォーキングは、ひざが故障している人には向いているが、普通の人には軽すぎるので、陸上でのウォーキングのほうイメージかよい。

 

・筋トレ
腹筋やスクワットなどは、筋肉が鍛えられて基礎代謝を上げ、やせやすい体をつくる。ぽっこりお腹がへこんだり、姿勢がよくなったりと、いいことずくめなので、運動に慣れてきたらぜひトライを。

 

 

美肌のためにと必死で半身浴に励んでいる女性が多いようです。それはなぜかというと、半身浴で代謝が上がって、やせやすくなったり、肌がきれいになったりすると、世間では信じられているからです。
でも、代謝アップのために本当に必要なのは運動。外から温めるのではなく、自分のカで温めないと、代謝は上がらないのです。

 

半身浴はもともと、肥満や高血圧などの生活習慣病の患者さん向けに推奨されていたもの。家庭内での脳卒中や心筋梗塞などの突然死のほとんどが、浴室で起こっていたからなのです。そのため、血圧を急に変動させないよう、みぞおちのところまで湯につかる半身浴が推奨されたという経緯があります。これを若い女性がこぞって行っというのも、ナンセンスな話ですよね。

 

また、半身浴で汗をかくと、毛穴の汚れが落ちるとか、デトックスできるなどといわれますが、これも正しくはありません。
そもそも汗は、体温調節をするためにあるもので、出てくるものといえば、水分の中にアンモニアや塩分などの水溶性の排せつ物が含まれている程度です。毛穴の汚れも体内毒素も、イメージほとんど汗からは排せつされません。
しかも、半身浴で汗をかくのが習慣になっていると、汗腺が活性化されているので、夏場などに汗をかきやすくなってしまいます。半身浴もほどほどにしないと、美容にマイナスになるということです。

 

お風呂につかると肌がうるおうとか、冷え性が緩和するなどと、入浴に過剰な期待を寄せている女性も多いようです。しかし入浴そのものには、美肌効果は期待できません。
湯船に長くつかっていると、肌がうるおった気分になるかもしれませんが、皮膚のうるおい成分であるセラミドなどがお湯の中に溶け出し、かえって乾燥を招くことにも。また体はポカボカ温まるものの、それは一時的なもの。冷え性が解消することはありません。
入浴のメリットは、 美肌づくりに直結するというより、じつはストレス解消や筋肉のリラクゼーションなどの間接的な効果にあります。体がポカボカと温まれば、筋肉や神経の緊張がほぐれ、ストレスも解消できます。
また入浴後の体温降下時は、眠りのスイッチが入りやすいとき。入浴して20〜30分でべッドに入ると、寝つきがよくなります。このようにして質のよい腫眠がとれれば、美肌につながります。
では、本当に肌にいい入浴方法は何かというと、じつは全身浴で10分から15分程度つかれば充分です。何時間も半身浴するぐらいなら、そのぶん早く就寝したほうが、よっぱど肌にとってはいいことなのです。